緊急でトランクルームかコンテナを探しています!できれば2日に荷物を運びたいと思っています。
そして品川区内であると嬉しいと思いますが、ない場合は少々遠くても構わないと思っています。
一人暮らしなのでそう荷物が多い訳ではないが、それでも洗濯機などありますので、四畳位のスペースが必要かと…。
1ヶ月位のことなので、保証料なども何ヶ月分もかからないようにできたら…と思います。
わがままなお願いかと思いますが、ぜひお知恵を貸してください!
ご経験からで結構ですが、東京からバングラディシュに40フィートのコンテナで送る場合の費用を知っている方は至急お知らせ下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1241871946
夏場の暑い時期にパソコンをコンテナ倉庫に入れておいたままにしておくと、温度が上昇してだめになってしまうことってあるのでしょうか?
パソコンが耐えられる温度を教えてください。
http://q.hatena.ne.jp/1178243746
大型コンテナ、タンカーは巨大な重量があるのに何故海に浮くのですか?
又大型飛行機も巨大な重量あるのに何故空を自由に飛べるのですか?
エンジンがあるからではなく化学的物理的に教えてもらえませんか?
両方とも「浮力」。
物理の分野です。
船が水に浮く理由ですが、鉄としての重さを考えたら絶対ナットクいかないですよね。
浮力は重さ(質量)に対してではなく、大きさ(体積)に働くというのが理解のポイント。
同じ重さの鉄の「塊」を水面に置いたら、間違いなく沈みますが、船は鉄を薄くして、中に空間ができています。
これが、第二のポイントで、アルキメデスがお風呂から飛び出した話は有名ですね。
お風呂に入っていて、自分がお湯に入ったとき“流れ出たお湯(水)と同じ体積だけ浮力を受ける”という法則を発見したときのエピソードです。
浮力とは、水がモノを押し出す力。
中の空気の分だけ体積が大きくなっているので、それだけ大きい浮力を得ることができる。
だから水に浮くことができるのです。
それでもナットクいかない!というなら、感覚的な話をしましょう。
よく聞く、塊の鉄1kgとフワフワの綿1kg、どちらが重いか。
綿が軽そうに思います。
フワフワ=空気が軽いものだからです。
この軽い空気が、船の空間には入っている。
鉄だけの塊より軽くなっているはずではありませんか!(実は“浮力”も、この感覚的なものをカガクで証明したものと言えます。
)飛行機は、浮力より強力な「揚力」という力で飛んでいます。
科学的な説明は「揚力」で検索すればいくらでもあると思いますので(実はちょっとトライしたのですが面倒になりました;;;)、きっと貴方も体験なさったことがあるだろうことで説明します。
大きな荷物を持って風にあおられると、行きたくなくても風に持って行かれてヘンな方へ行ってしまう。
そういう経験がありませんか?
その風を、自分の行きたい方に向けて使う代表がヨット。
翼の向きで、上に働くようにしたのが飛行機です。
風の力が飛行機の重さより大きくなったときに、飛行機は押されて空中に浮くしかありません。
先ほどの例で、“大きな荷物”が翼。
空中が“ヘンな方”です。
船の水の役割(押し出す)を、空気(の流れ)がしています。
この風を作り出すために、浮かせたい物体を前に押し出してやる必要があります。
紙飛行機のような“軽い”ものなら手で押し出してやるぐらいで済むのですが、私たちが乗れるような飛行機はまずすごい速さで走ります。
空気の流れがなくなると重力で落ちてきてしまいますので、飛んでいる間じゅうこの力を作り出すために、強力なエンジンがいるのですね。
ご理解の参考になれば嬉しいです。
忌野清志郎の、青山ロックンロールショー(告別式)でお渡しした、ファンからの贈り物。
現地では、仮設テント内で受け渡ししましたが、後ろに大きなコンテナトラックが、、、私たちの贈り物はどこに行ったのでしょう?
ご存知の方いますか?
清志郎が受け取ったと思うのが良いのでは。
今こそ、ファンからの贈り物を聞いて(涙)あなたなりの供養をしてはいかがですか?
レコードって一枚いくらするんだい - pithecanthropus collectus(蒐集原人)
ジャケ買い, ブックオフレコードコレクターの属性があるひとだったらわかってくれると思うけど、ブックオフって中古の音楽CDはたくさん在庫があるのに、なぜかレコード(アナログ盤)が1枚もないのだ。不要品の買い取りをしてもらいにくる客の中には、聴かなくなったレコードを持ち込むひとだっていっぱいいると思うんだけど、なぜか店頭にはレコードが並んでいない。あれらはいったいどこへ消えてるんだろう? もしかして廃...
http://d.hatena.ne.jp/pontenna/20090625/p1