ブルースワットの武器が商品化されたのは、ディクテイター、プラグローダー、ドラムガンナーだけですか?
レーザーライフル、火炎放射器、ミサイルランチャー等の大型兵器や武器をしまうコンテナは商品化されなかったのですか?
他に、ゴールドプラチナムの「グラビオン」という銃も商品化されてますが、それくらいです。
ミサイルランチャー・レーザーライフル・フレイムスローワーはなりきりアイテムとしては未発売です。
但し、「コンバットクロスシリーズ」のフィギュアにはこれらの武器やコンテナも付属しています。
(ちなみに、ハイパーショウにはドラムガンナーは付属しているが、ドラムガンファイヤー形態は付属していない)マシンも殆ど商品化されてますが、「ガバナー」というバン型の車だけは未発売です。
','.join() がなぜキモイのか - methaneの日記
Ruby厨とPython厨が平行線の議論をしていたので、まとめてみる。オブジェクト指向的にキモイ?str.join() 処理での登場人物は2人いる。連結文字(区切り文字=separator)、連結される文字列の列だ。この二つを比べると、「連結される文字列の列」が情報的に重要な場合がほとんどだろう。それを元に文字列の列が主役で連結文字はオマケと考えると、「joinが主役でない連結文字側のメソッドにな...
http://d.hatena.ne.jp/methane/20090615/1245025996
[Perl][OpenID] OpenID-Lite, その他 - Codin’ In The Free World
OpenID-Liteをデベロッパリリースしました。http://search.cpan.org/~lyokato/OpenID-Lite/OpenID Enabledのruby-openidを参考に、OpenID2.0に準拠させてあります。http://openidenabled.com/ 特徴 用語を2.0のspecに出来るだけ合わせた。 DH-SHA256, HMAC-SHA256の対応 C...
http://d.hatena.ne.jp/lyokato/20090701/1246418745
ホームページに自動車(日本車)の写真を載せたいのですが、自動車の画像をフリーでもらえるwebサイトはありませんか?有料でもok.
他に、タンカー・港・コンテナヤード等の画像も欲しいので、そういったサイトがありましたら教えて下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1150293997
マレーシアでのビジネスに詳しい方にお聞きします。
マレーシアで下請け作業をする工場を探しています。
条件は加工して再出荷するためにフリーポートである事、人材が確保できること、日本人が駐在しやすい場所、又コンテナ船が入るところで探しています。
ランガウイ島がいいと聞きましたが本当でしょうか?
よろしくお願いします。
何を加工するのでしょうか。
フリーポートというより、経済特区のことをではないでしょうか。
首都のクアラ・ルンプール、マラッカ、シンガポールから橋を渡ったジョホール・バルーなど経済特区の中に日系、ローカル企業がありますが。
いずれも日本人が駐在しやすいところですが、クアラ・ルンプールなら日本にいるよりいい生活ができるでしょう。
人材も豊富ですが、他とくらべると労賃は高いかもしれません。
上記のすべての市に日系、ローカルの関連会社、子会社、協力会社をシンガポールに赴任して15年間設立、立ち上げ、技術指導、管理でしてきました。
ランガウイ島はなにかの間違いではないですか。
ランクァイ島ではないでしょうか。
小さな観光の島で、工業があるとは聞いていませんでした。
ビジネスはいずれも英語です。
メトロネットワーク最短路問題 (Mathematica) by Inquisitor
プログラミングの入門に適した言語は何かという問いに唯一の具体的な答えというものはありません。多くの大学ではC言語を使っているでしょう。MITのように関数型言語を使う例もあります(その教科書SICP)。基本的にはなんでもいいと私は思います。オブジェクト指向でしか書けないような言語は、思考を制限してしまう危険があるのでちょっと躊躇しますが、取り返しがつかないというほどではないでしょう。関数型で入門した...
http://www.unfindable.net/~yabuki/blog/2009/06/_mathematica.html
大型コンテナ、タンカーは巨大な重量があるのに何故海に浮くのですか?
又大型飛行機も巨大な重量あるのに何故空を自由に飛べるのですか?
エンジンがあるからではなく化学的物理的に教えてもらえませんか?
両方とも「浮力」。
物理の分野です。
船が水に浮く理由ですが、鉄としての重さを考えたら絶対ナットクいかないですよね。
浮力は重さ(質量)に対してではなく、大きさ(体積)に働くというのが理解のポイント。
同じ重さの鉄の「塊」を水面に置いたら、間違いなく沈みますが、船は鉄を薄くして、中に空間ができています。
これが、第二のポイントで、アルキメデスがお風呂から飛び出した話は有名ですね。
お風呂に入っていて、自分がお湯に入ったとき“流れ出たお湯(水)と同じ体積だけ浮力を受ける”という法則を発見したときのエピソードです。
浮力とは、水がモノを押し出す力。
中の空気の分だけ体積が大きくなっているので、それだけ大きい浮力を得ることができる。
だから水に浮くことができるのです。
それでもナットクいかない!というなら、感覚的な話をしましょう。
よく聞く、塊の鉄1kgとフワフワの綿1kg、どちらが重いか。
綿が軽そうに思います。
フワフワ=空気が軽いものだからです。
この軽い空気が、船の空間には入っている。
鉄だけの塊より軽くなっているはずではありませんか!(実は“浮力”も、この感覚的なものをカガクで証明したものと言えます。
)飛行機は、浮力より強力な「揚力」という力で飛んでいます。
科学的な説明は「揚力」で検索すればいくらでもあると思いますので(実はちょっとトライしたのですが面倒になりました;;;)、きっと貴方も体験なさったことがあるだろうことで説明します。
大きな荷物を持って風にあおられると、行きたくなくても風に持って行かれてヘンな方へ行ってしまう。
そういう経験がありませんか?
その風を、自分の行きたい方に向けて使う代表がヨット。
翼の向きで、上に働くようにしたのが飛行機です。
風の力が飛行機の重さより大きくなったときに、飛行機は押されて空中に浮くしかありません。
先ほどの例で、“大きな荷物”が翼。
空中が“ヘンな方”です。
船の水の役割(押し出す)を、空気(の流れ)がしています。
この風を作り出すために、浮かせたい物体を前に押し出してやる必要があります。
紙飛行機のような“軽い”ものなら手で押し出してやるぐらいで済むのですが、私たちが乗れるような飛行機はまずすごい速さで走ります。
空気の流れがなくなると重力で落ちてきてしまいますので、飛んでいる間じゅうこの力を作り出すために、強力なエンジンがいるのですね。
ご理解の参考になれば嬉しいです。