社会人が英語を勉強する環境は、英会話教室や家庭教師などたくさんありますが、同じように社会人が数学を学ぶのに適した学校や家庭教師派遣、ネット講座(またはその他)などはありますか?学校なら新宿付近、ネット講座などでもマンツーマン指導が希望です。
http://q.hatena.ne.jp/1236321322
自分にとって非現実的だった日常での出来事を教えてください僕が、いままでで一番非現実的に感じたのは、目の前で走っていた車が、ある意味面白い事故(?
)にあったことです。
僕の町では、事故なんてめったにお目にかかれるものではないから、印象的でした。
わかりにくい描写ですが、紹介したいと思いますそのころ、僕は毎週●曜日に英会話教室に通っていました。
母親に送迎していただいていました。
レッスンが終わった夜の九時ごろ、いつものように教室の外の道路わきで母の車を待っていました田舎ですから、昼も夜も車はあまり通らないです(道路はきれいだけど・・・・)そのとき、車(普通乗用車)が走って来ましたが、母の車ではありませんでしたそこで気付くべきでした。
その車は、ふらふらしながら右側を走ってる・・!そして・・・いきなり「グルァンバホングァッパァ~ン」という破裂音が響いた音がしたかと思ったら、その車が、タイヤ(たぶん前輪)から派手な火花を散らしながら、僕の二メートルくらい前を、右から左へ、滑って行きました・・・その間僕は、危機感すら覚えず、ボケっと突っ立っていました。
(後から思えば、怖…)すぐに考えてわかったことですが、たぶんその運転手は、い眠りか酔っ払いで、道路わきの石段(名前なんだっけ?
)に乗り上げ、タイヤがパンクし、そのままの勢いで僕の目の前を…そのままその車は、妙な音を立てて、引きずるような感じで移動して、どっかの駐車場にとりあえず駐車されました「だいじょうぶですか?
」などと声をかけるのはやめました。
めっちゃ恥ずかしいでしょうから。
車がほかにいなかったのが、幸いでしたこんな感じで、お願いします(ここまで長くなくていいです)
僕は、友達の家に遊びに行ったときなんとなく窓から外をみていました。
そしたらおばあさんが買い物帰り?
で信号歩いてたらトラック赤無視してきてそのばあさんをひいたんです・・・ばあさんは吹っ飛んで大根とかいろいろとびちって大の字に倒れました。
そしたら、5秒ぐらいったらなんと!なにごともなかったかのようにたちあがって普通にあるいてました。
トラックにひかれてしかもそこそこのスピードで。
僕はひかれたことよりもトラックにひかれて平気なばあさんをみてすげーとおもいました。
英語の勉強をしたいのですがどんな勉強の仕方をすれば良いですか?
高校も中退して中学校もろくに勉強してなかったので中学からの英語をやりなおしたいです。
自分としては喋れるまで成長したいです♪英会話教室とか高いし自分で家で勉強するには何が必要ですか?
またどんな勉強の仕方がよいですか?
英語の勉強法については、基礎からしっかり固めまることが結局一番の近道ですが、最初に、「この道は、結構険しい」という覚悟が必要です。
英語は、「骨格」「筋肉」「運動」で成り立っています。
あなたのレベルを、おっしゃるように中学の基礎から不安が有る場合と考えます。
(A)骨格(文法)→中学の文法から復習。
高校入試用文法分野の問題集で文法の説明→基本問題→応用問題。
の流れになっている物を選び文法の理解→基本問題の誤答に印→印と応用問題。
と取り組みます。
二回以上繰り返します。
これで基本的な読む、書く、聞く、話すに必要な文法は心配ないと思いますが、修了時点で次に大学入試用に取り組まれるかどうか判断されてはいかがでしょうか。
書店でいろいろ手に取って比較してご覧になると、ご自分に合ったものが自然に選べます。
(B)筋肉(語彙・表現)→英検の受検。
書店で旺文社の「教本」「英検○級全問題集(過去問)」同級「CD」をご覧になって、ご自分の受検級を決め、その三つの教材に取り組みます。
5級で中1レベルです。
・「教本」には級に応じて段階的に、必要な語彙・表現が的確にまとめられていますから、段階的に語彙・表現を増やしてゆくのに最適です。
・「過去問」で語彙・表現の定着を確認できますし、試験の傾向を知り、実戦的な対策を講じることが出来ます。
・CDでリスニングの勉強も出来ます。
英検は・会場が多く受験しやすい・具体的な目標が持てる・段階を追った適切な教材が有る・合格の達成感が次のステップへの意欲につながる。
という利点が有ると思います。
(C)運動(・読む・書く・聞く・話す)→NHKのテレビ。
ラジオの英会話講座をお勧めします。
書店でテキストをご覧になり、ご自分の受講コースを判断します。
時間の制約が、という場合は講座のCDも有りますから、それをご利用になっても良いと思います。
(A)~(C)の三者を並行して進めながら、バランス良く身につけて行くことが大切です。
英検→一番目。
NHK→二番目。
基礎英語コース→三番目。
発展英語コース→四番目。
です。
http://www.eiken.or.jp/http://www.nhk-book.co.jp/text/gogaku/index.htmlhttp://www.englishcafe.jp/http://www.eibunpou.net/ 学習を進める中で出てきた疑問点は、具体的な英文をお示しになってここでご質問になれば、適切な回答が得られると思います。
あなたは、「やりなおしたいです」というお気持ちと、「喋れるまで成長したい」という目標をお持ちですから、これからの「険しい道」も、きっと乗り越えて行けます。
大丈夫。
頑張って下さい。