結局アパート等の騒音問題ってこの先もなくなる事はないんですかね?
いくら我慢してるとはいえ皆さんよく毎日毎日その理不尽な過酷な環境で堪えてるなぁと思います。
で、この前コンテナを改造してるのか分からないけど部屋が隣接してなくて人一人分位の間隔で部屋が一つ一つ建ってるアパートらしき物を見かけました。
一軒家のワンルームバージョンって感じで狭いかもしれないけど何より騒音問題の心配がないかもと思ったのですが、やはりそれはそれで気を使わない分新たな問題があるのですかね?
人の営みが有る以上、永遠に無くならないでしょうね。
集合住宅に限らず戸建てにだって有るでしょう。
余程、僻地に越さない限り、大なり小なり付いて回るんでしょう・・・学校や会社でも同じじゃ有りませんか?
人が集まれば問題が起きる。
なるだけ穏やかに日々過ごしたいもんですね。
VB6の質問です。UserControlでControlContainer=Trueしてコンテナコントロールを作りました。PictureBox や Frame のようにコンテナとして使えて、拡張機能を持たせたいと考えています。フォームにそのコントロールを張り、その上にラベルやボタンなどのコントロールを張ります。そして、ラベルやボタンのToolTipTextプロパティーに文字列を設定して、ToolTipを出したいと思ったのですが出ません。フォームに直接張ると、もちろん普通にToolTipは表示されます。PictureBoxやFrameの上に張っても、ToolTipTextは表示されます。自作のUserControlの上に張ると表示されません。ToolTipが表示されるようにUserControlにコードを追加しなければならない気がするのですが、どうしたらいいのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1064896997
カトーのEF66機関車のコンテナ車(積荷満載)のとき何両ぐらい牽引できますか?
平坦区間のときです。
以前試した際には50両以上牽引出来ました。
ただモジュールレイアウトでこの数ですから、線路状態がよければもっと牽引出来たかと思います。
IBMのWASには、WEBコンテナに実装されている組み込みHTTPサーバ部分に対してHTTPトランスポートと名前を付けています。BEA SystemsのWebLogicのWEBコンテナも同じ様に組み込みHTTPサーバに名前が付いているのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1172070904
M250 スーパーレールカーゴ の下り列車は、安治川口駅に早朝到着しますが昼間はコンテナを無積載の状態でこの駅に停車しているのでしょうか?
また、駅のホームから見る事はできますか?
駅周辺で撮影に適した場所等ありますか?
詳しい方おられましたら、教えて下さい。
コンテナを下ろした状態で安治川口駅構内に留置してあります。
旅客ホームと貨物扱い場所は少し離れていまして、ほとんど旅客ホームからは見えません。
留置線によっては道路からフェンス越しに車両が見えますが、以前と変わっていなければ貨物電車の留置位置は悪くて、ほとんど見えません。
運用を開始した翌年ぐらいに、よく見える位置に留置位置が変わったのですが、どうも構内工事の関係の一時的なものだったらしく、すぐに見えにくい場所への留置に変わりました。
以前、鉄道誌のいずれかにホテル日航ベイサイド大阪(現在のホテル京阪ユニバーサルタワー)から俯瞰して写した写真が出たことがあります。
このホテル最上階は展望温泉になっており日帰り利用も可能ですが、確か安治川口駅方面への展望はよくないので、宿泊して客室から撮るしかないでしょう。
大型コンテナ、タンカーは巨大な重量があるのに何故海に浮くのですか?
又大型飛行機も巨大な重量あるのに何故空を自由に飛べるのですか?
エンジンがあるからではなく化学的物理的に教えてもらえませんか?
両方とも「浮力」。
物理の分野です。
船が水に浮く理由ですが、鉄としての重さを考えたら絶対ナットクいかないですよね。
浮力は重さ(質量)に対してではなく、大きさ(体積)に働くというのが理解のポイント。
同じ重さの鉄の「塊」を水面に置いたら、間違いなく沈みますが、船は鉄を薄くして、中に空間ができています。
これが、第二のポイントで、アルキメデスがお風呂から飛び出した話は有名ですね。
お風呂に入っていて、自分がお湯に入ったとき“流れ出たお湯(水)と同じ体積だけ浮力を受ける”という法則を発見したときのエピソードです。
浮力とは、水がモノを押し出す力。
中の空気の分だけ体積が大きくなっているので、それだけ大きい浮力を得ることができる。
だから水に浮くことができるのです。
それでもナットクいかない!というなら、感覚的な話をしましょう。
よく聞く、塊の鉄1kgとフワフワの綿1kg、どちらが重いか。
綿が軽そうに思います。
フワフワ=空気が軽いものだからです。
この軽い空気が、船の空間には入っている。
鉄だけの塊より軽くなっているはずではありませんか!(実は“浮力”も、この感覚的なものをカガクで証明したものと言えます。
)飛行機は、浮力より強力な「揚力」という力で飛んでいます。
科学的な説明は「揚力」で検索すればいくらでもあると思いますので(実はちょっとトライしたのですが面倒になりました;;;)、きっと貴方も体験なさったことがあるだろうことで説明します。
大きな荷物を持って風にあおられると、行きたくなくても風に持って行かれてヘンな方へ行ってしまう。
そういう経験がありませんか?
その風を、自分の行きたい方に向けて使う代表がヨット。
翼の向きで、上に働くようにしたのが飛行機です。
風の力が飛行機の重さより大きくなったときに、飛行機は押されて空中に浮くしかありません。
先ほどの例で、“大きな荷物”が翼。
空中が“ヘンな方”です。
船の水の役割(押し出す)を、空気(の流れ)がしています。
この風を作り出すために、浮かせたい物体を前に押し出してやる必要があります。
紙飛行機のような“軽い”ものなら手で押し出してやるぐらいで済むのですが、私たちが乗れるような飛行機はまずすごい速さで走ります。
空気の流れがなくなると重力で落ちてきてしまいますので、飛んでいる間じゅうこの力を作り出すために、強力なエンジンがいるのですね。
ご理解の参考になれば嬉しいです。